プロポリスについて・学会報告


1991年 ガン学会発表


国立予防衛生研究所の松野哲也博士が日本ガン学会で『プロポリスに含まれる殺ガン細胞物質の単離・精製』と題してブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表しました。 
*ケルセチン
*カフェイン酸フェネチルエステル
*クレロダン系ジテルペン

 


1992年 アステピリンC


川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によってブラジル産プロポリスに含まれる新しいアステピリンCが発見されました。

 

 

1985年 国際養蜂会議


第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され各国の研究者によってプロポリスの発表がされました。
プロポリスの存在が日本国内の養蜂家に広く認知されています。

 

1972年 国際プロポリス・シンポジウム


第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催されました。
世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表が行われました。
プロポリスは長い歴史的実績を背景に医療現場でも高い評価を得ています。

 

 

今世紀最後の最後の生薬といわれたプロポリス



 

世界一良質なプロポリスを生産するブラジルでは、病院治療でプロポリスを使っています。
ブラジルの大病院では内科や小児科と並んでプロポリスと薬草を用いて治療する科があるほどです。

エイズ、ガン、リウマチ、糖尿病、真菌症・・・
こういった病が一掃されれば、それらの病で苦しむ多くの人々に安寧の日々が訪れ、健康な人もより安心して生活を営むことが出来るはずです。
プロポリスは研究が進むにつれて希有の物質であることは伝えられ、日本でもプロポリスの恩恵について語り得る人は多数います。

 

 

日本人の体にはなぜブラジル産プロポリスが反応するの??


日本人はブラジル産の薬草との相性が良いともいわれています。
なぜブラジル産の薬草が良いかという理由は化学的にはわからないものの、なにか地域的な要素が働いているようです。
日本人なのに和漢を飲んでも効果がみられない人がいます。
これは先祖から用いてきたため、体質が馴染んでしまっているため、つまり鈍感になっているから反応が鈍い、悪いという見解があります。
しかし、ブラジル産の薬草には体が反応するというものは、まさに自然の摂理、宇宙の法則といったものが働いているように思えます。
地球の反対側で採れた物質同士が互いに作用し合い卓越した結果をもたらすことは明らかです。

 

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